癌家族応援詩 2010-03-14



  • [がんつまC001]それは、彼女にとって、例年にない、緊張と期待のこもった年度末に起こった。

    来年度彼女は昇進することができるかも知れないところまできていた

    そんな彼女に起こったこと。

    いままで胸の中にそっと秘め、いつかは、、、全て消えた。 #
  • ある癌患者の夫:

    走り疲れたら、歩く。

    どんな超人だって走り続けることはてきないから。

    不安に囲まれたあなたは、走り続けることで安心できているだけなんだよ。

    でも、休み休みなら何とか辿り着けるかも知れないよ。 #
  • さて、春だね、どこか、行きたいね。

    ちょっと日帰りのつもりでも、体力が落ちているあの人にはけっこう大変な旅にならないようにね。

    予測してね。

    なにがどう必要なのか? #
  • ある癌患者の夫:接して行く方法。


    どんな風に家族と接すれば良いの?


    それは、

    「最後まで、一緒にいる」


    と、決心できれぱ、思う通りに接すれば良いのさ。

    でも、その決心が固まらない、できない人も大勢いたよ。 #
  • 封印された箱

    ずっと開けられなかった箱がある。

    そこには、当時の検査記録や私の日記のような、つぶやきとも取れる言葉が1枚のCD-Rに詰まっていた。

    その言葉たちをこのTLで公開することにした。

    ブログの読者さんには、ブログにも同時投稿されます。 #
  • このアカウント引越しします。iPhoneからの投稿がエラー続出です。残念。
    そこで、引越し先は@java_story です。
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  • テスト #





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