ゴーストでいいからぁあ!
ゴーストで良いから会いたいです。
海外ドラマから映画、アニメまで幅広く物語が好きな、おっとり仙人です。
あ!忘れていました。
本も好きです。
池波正太郎を読み返しています。
彼女がいなくなってからしばらくの間は、悲しい物語ばかりを選んで観ていました。
どうしてか?
『何かの応えが見つかるような気がしたからです』
『何かの応えが見つかるような気がしたからです』
そうなんです。
何かの応えを探しているんです。
なぜ?
てね。
だから、
『何かの応えが見つかるような気がしたからです』
観ていたんです。
もし、求めている応えが見つからないときにはおススメです。
いま、『ゴーストウィスパー』というシリーズものの海外ドラマを観ています。
興味のある人は観てください。
でも、レンタルするとお金がかかります。
どこまで進んでいるのか知りませんが、少なくともシリーズ4までは行っているようです。
『24』のシーズン7がいまいちだったので、他を物色したりしています。
おっとり仙人、持病が出てきてしましました。
この時期に動けないと苦しいです。
だいたいが、動けないからと座りっぱなしだと、脳細胞に血が回りません。
よってアイディアが出てきません。
弱気になると会いたいです。
ゴーストでも良いから・・・
風のそよぎでも良いから感じてみたい・・・
では、弱気なのでここまで。
『面会謝絶』とは
なにも容体が悪い時ばかりにするもんじゃないのです。
患者のメンタルケアのために謝絶、ってときだってあるのです。
それは、ただドアの前に『面会謝絶』の札をぶら下げれば良いってわけじゃなくて、色々手配しないと、つまらない軋轢を呼び込んじゃいますからね。
間違ったやり方をすると、かえって家族を疲れさせてしまいますからね。
面会に来てほしくない人、来てほしい人が必ず出てきますよね。
この辺選別していくしかないですよ。
その方法なんかを加えておきました。(Believe)
そう、家族にとって自分はどういう存在なのかを考えてみてね。
彼女か彼か、のことを一番しっているのはあなた、なのだから。
こんな時間に探している人へ
深夜25時、こんな時間に癌情報を探しているあなたへ
今日はどんな癌情報を探していますか?
よかったら聞きますよ。
今日は先着1名様だけね。
main★@cancer-note.com
(★を消して送信してね)
終了しました。
がんばれ!
きっと、その努力は報われる。
『無理、無理、無理!』泣いてばかりの人に救えるわけないじゃん!
癌に冒された家族を救いたい!
そう思ったら、
時には冷酷なまでの決断も必要だし、
時には今までのつながりを断たなきゃならないときもあるし、
そのことを相手に理解してもらうだけの説得力も必要だし、
その説得をするための材料も情報も手に入れなきゃならんでしょ、
そのためには、冷静でいなきゃいけないし、
時には強く言わなきゃいけないし、
それには覚悟と決断と胆力も必要だよ。
だから、泣いてばかりの人には無理!
自分の不幸を嘆いてばかりの人には無理!
いつまでも、『なぜ?自分ばっかり?』
て疑問に振り回されている人にも無理!
横車を押してでも、無理を押しとおした管理人です。
なんとかしたいとお思いならBelieveを読んでみてください。
参考になればとBelieveを書きました。
癌の看病から、家族の心、家計の作り方まで
書きこみました。
おっとり仙人の看病の全てです。
『仕事+病院+家庭=両立』
両立はチョ~難しい。
でもいつの間にか実行している自分がいる。
それは今までやってきたことだからだ。
新しく加わったものが1つならばなんとかなる。
2つはちょっときつい。
仕事だけだった夫が1度に家庭と病院が加わるのは・・・
それなりにきついやね。
でも、今まで家庭だけだった人が、仕事と病院が加わったとすればそれはもっともきつい部類のきつさ?ではないかなぁ、、、と考えた。
今、Believeのことを紹介しようと考えていたのもですから。
それは仕事も病院も初めての環境だから、
初めての職場、初めての同僚、初めての仕事、そして初めての病院、初めての看病生活、初めての・・・初めてづくしだ。
だから仕事を始めるなら、できるだけ、慣れた仕事が良い。
できることなら、顔見知りの職場が良い。
そして事情を話せるところ。
そんなところを探してください。
たとえば、WordやExcelとかのソフトを使ったことがあるとか、ちょっとしたことでも仕事に就ける可能性は増えるでしょう。
おっとり仙人は転職先が見つけられない友人に頼まれて、転職のためのWordとExcel個人授業をしたことがあります。
ちょっと過酷でした。(相手が真剣なら僕も真剣に教えます)
1週間ほどかけて終わったときに言いました。
『これで、堂々と「私はWordとExcelができます。」と言いなさい』
と伝えてあげました。
結果?
もちろん合格です。
できる人は頑張ってください。
あっちのブログでこんなこと考えています。
就職のためのWordとExcelも良いですが、
それよりもネットで使う方法もあるんですよ。
それは、
『こんな時代にせっかく持ってる脳力をWebで収入に変える方法』
〔Word編〕〔Excel編〕
というものを創ります。
Believeの購入者さんには出来次第お届けします。(無料)
パソコン関係のソフトは色々あるけれど、一つのソフトに熟練するために時間を使うものです。
せっかく手に入れた知識だけれど、それを使う場が見つからない・・・と考えている人が多いのです。
なんとなくわかっていても、Webでどう表現すれば良いかわからない。てね。
そんな人にせっかく持っている経験や能力をインターネットで活かすための情報を提供しています。ご利用くださいませ。
それが、前回の記事でリンクを貼っておいたところです。
(今までナイショにしていました)
そうBelieveにはそういう特徴があります。
癌家族がその闘病看病生活で経験するするであろう、悩みや問題を解決するための全てをお届けしたいと創りだしたE-Bookです。
中年が癌家族の家計を助けるためにできるひとつの提案
筆者が教えてあげられることは少ない、何かの仕事を世話してあげられるわけでもないし、私の会社で雇用できるわけでもない。
その何かを考えたときに、できること、教えてあげられることは、”ねっとびじねす”です。
なぜひらがななの?と思ったかたは、アクセス対策と思っていただきたい、何も関係のないユーザーにこのサイトが検索で見つからないようにです。
ですから、このブログで多くは語りません。
がこっちのブログで説明しますが(同筆者です)
Believeではそれらを全部同梱することにしたのは、同じ理由からです。
別の形で販売するよりも、支える家族の方、つまり読んでくれているあなたですが、あなたには僕がやってきた方法の全てを差し上げることにしたのです。
そして購入された方には半年後くらいに”ある価値”が出てくるかもしれないものを無料で差し上げることにしています。
こっちのブログで個別に購入するよりもこのBelieveを購入するほうがずっとお得になりますから。
支える家族の役に立てるようセッティングしています。
人は変われると思うんです。
というか僕は変われたんです。
だからあなたにもできますよ。
興味のある方はどうぞ。
癌家計お助け仕事?Believe『とんでもない癌家計』
とんでもない癌家計・・・治療費、入院費、雑費・・・家計。
『う~このキーワード聞きたくねぇ』って人も我慢して読んでみて。
家族が癌になったとき、
何としても助けたい!
まず、ほとんどの方がそう思うでしょう。
きっと、あなたもね。
どうしてますか?
最新の癌治療って健康保険が使えないときがほとんどですよね。
そんな時は貯金を崩してでも
家を売ってでも、家にある金目のものなら何でも売っちゃろ。
てね。
あとは、職を探して、収入源を確保するか?
ってことになると想います。
でもねそんな時には、経験のあることを活かせる仕事探してくださいね。
少しでも経験があることをもう1度やるなら、覚えるまでのプレッシャーも少なくてもいいですもんね。
何かを家族のために始める時には、前に経験のあることをもう一度復活させましょう。
そういう意味では、手に職を持っているって最強ですね。
看護師さんとか?
あ!うちの奥さん看護師さんだったんです。
出会いはね・・・
え?何?『誰も聞きたくねえよ』てか。
心配しないで話しませんから。
今日は、『仕事の話』です。
で、この仕事を始めるって、大変です。
外に働き出る・・・
ただでさえ、普通のときだって社会復帰は大変なのに・・・
病院、家庭+仕事=三重生活です。
『う~~~~』て言いたくなっちゃいますよね。
それに先のことを考えると・・・
途方に暮れちゃいます。
私もそうでしたからわかります。
うん、ようくわかります。
だからBelieveつくったんだから。
家族の闘病生活を支えるんだから、それ以上のことを始める時にはできるだけ楽にね。心も体も。
では、また。
一時退院でも退院でも、とにかく、病院から出て、次の入院の予定がないのであれば、退院祝いを選びに行くと思うんですけど・・・
ご本人がイヤって言わない限り一緒に行ってくださいね。
久しぶりに、外の空気といか雰囲気、味あわせてあげてくださいね。
本人喜びます。
歩くのがつらそうなら、車いす借りて行くと良いですよ。
自分で選ばせてあげてください。
喜びます。
いろんな想いを抱えながら頑張ってきて、心配してくれた方たち、励ましてくれた方たちへのお礼ですから、一緒に連れて行ってあげましょう。
ね。
がんばれ!
【がんばれ!No.002】飽きる
おっとり仙人は単調な仕事 嫌いなわけでもない。
その単調な時間の中に楽しみを見つける。
それでも、飽きる時が来る。
人間の頭の構造がそうなっている。
毎日の病院通い、変わらない体調、症状。
外から通っている人間でさえ飽きる。
それじゃぁ入院している人は?
もちろん、飽きる。
飽きたときには、何かの変化を経験する。 すると、リフレッシュする。
たまに、変わったことをするとよい。
日ごろやらないことをやる。
なかなかできないでいた好きなことに没頭する。
『自分だけ好きなことをしてたのでは入院しているあの人に悪い』
そんなことを考える必要はない。
看病する人間が疲れていたり、凹んでいたり、飽きている。 そんな状況は毎日のベッド生活でそれこそ、『あきれ返っている家族』には一目瞭然だから、自分をリフレッシュするのは義務のひとつ。
だから、眠れない夜などは、酒を飲める人はバンバン飲め!
とお話している。