ある癌患者の夫が前々からやりたかった事
次回の
またはこのブログ記事よりお知らせします。
前々からやりたかった事を始めることにしました。
ご存知かもしれませんが、「ある癌患者の夫」は長い看病(看護)生活からは解放されています。
なぜなら・・・
妻は1年と数か月の闘病生活の末、逝きました。
当時は別なサイトを運営していました。
そのころのサイトは自分自身のストレス解放が目的のようなサイトで毎日、グダグダと感情のままに書き、一切の配慮もなく書き続けていたものです。
そんなサイトにも関わらず読んでくれる人がいて、励ましてくれたり、時には叱ってくれたりと、私にとってなくてはならないサイトでした。
感謝しています。
長いのか短いのか妻の看病生活を終え落ち着いてから考えたこと。
それは、今度は自分が同じ立場にいる方たちを励ます番だ。
そう思ったのです。
合計して5個以上のサイトを作り、癌を患った患者のご家族の役に立つサイトを運営してきました。
かなり、過激なことも書いてきましたし、これから、またはすでに闘い始めているご家族の役に立てる情報を公開することにしたのです。
普通は書かないようなことまで書いてきました。
少しは役にたっているでしょうか。
しかし、私にはわかっていました。
実は情報はまだ足りないのです。
不足なのですね。
癌という病気の情報はたくさんあります。
ネットで探しても、本から探してもたくさん見つけることができます。
それこそ星の数ほどみつかります。
そんないくらでもある情報、探せる情報であれば、わざわざこのサイトで掲載する必要はないだろう。そう考える管理人です。
検索の慣れ、不慣れにもよるかもしれませんがインターネットができて
Yahoo!やGoogleなどの検索サイトでキーワードを入力して検索できるかたであれば、所要時間に差はあってもいずれは必要とする情報にたどり着けることでしょう。
そのような考えのもとに、当サイトでは癌という病気の種類や詳細については掲載しないことにしています。
また参考になる本についても、そのページへのリンクくらいしか掲載していません。
管理人の興味と試験目的で色々形を変えて掲載したりしていますが・・・その辺はご愛敬ということでお許しを・
簡単に言えばここの管理人は“天の邪鬼”なのです。
人がすでにやっていることであればここはやらなくても良いだろう。そう考える人間です。
通常、考えないこと、考えられないことをやります。
タブーとするようなことも書きます。
いままで誰もやらなかったこともやります。
そういう人間が運営しているサイトです。
たとえあまりに醜いこと、あまりに深い悩みで人に言えないようなことでも、その解決に役立つのであれば書きます。
そういう人間です。そういうサイトです。
『型破り』・・・ではないのです。
型を知らない人間が書いているのです。
人間、1度きりの人生、その1度きりの人生で妻が癌になりほんの1年あまりでこんなに早く別れることになろうとは思っていない。そんな経験めったにあるもんじゃないです。
一番下の娘が小学校3年生の時の出来事です。
めったにあるもんじゃないです。
その時には私にとって、家族にとって最悪の出来事です。
だから、型なんて知りません。
型なんて知りませんから、やってみたいこと書きたいことを書いているのです。
だから、他の同じジャンルのサイトに比べて良い情報、キレイな情報は少ないと思います。
整理下手だから変な所に変な記事が書いてあったりします。
そのことを納得の上でこのサイトをご利用ください。
単純に癌で妻を亡くした夫が、当時感謝したこと、恩を少しくらいは世間様にお返ししたいと考え運営しているサイトです。
特に医学の勉強を受けたわけでもなく、妻のために何かできないか?と独学で必死に、あちこちかじりまわして、たまたまネット生活が長いだけの人間が書いているサイトです。
型がないから何を書くかわかりません、何をし出すかわかりません。
だから。
『それは言いすぎだろう』『そこまで書いたら・・・』とお思いの方はどうぞ、他のサイトにお行きください。
もし万が一お気に入りに入れてくれているのならば削除してください。
そういうサイトです。
読みたくない方は読まなければ良いのです。そう考えて運営しています。
よろしいですね。どうぞよろしくお願いします。
そんな管理人が数か月ほど悩んでいました。
それは『ほんとうに自分が伝えたいことを書いているのだろうか?』
そんなことを考えていました。
次は24時ころですね。
PC・携帯版
パソコンでも携帯でも読むことができます。
ご存知かもしれませんが、「ある癌患者の夫」は長い看病(看護)生活からは解放されています。
なぜなら・・・
妻は1年と数か月の闘病生活の末、逝きました。
当時は別なサイトを運営していました。
そのころのサイトは自分自身のストレス解放が目的のようなサイトで毎日、グダグダと感情のままに書き、一切の配慮もなく書き続けていたものです。
そんなサイトにも関わらず読んでくれる人がいて、励ましてくれたり、時には叱ってくれたりと、私にとってなくてはならないサイトでした。
感謝しています。
長いのか短いのか妻の看病生活を終え落ち着いてから考えたこと。
それは、今度は自分が同じ立場にいる方たちを励ます番だ。
そう思ったのです。
合計して5個以上のサイトを作り、癌を患った患者のご家族の役に立つサイトを運営してきました。
かなり、過激なことも書いてきましたし、これから、またはすでに闘い始めているご家族の役に立てる情報を公開することにしたのです。
普通は書かないようなことまで書いてきました。
少しは役にたっているでしょうか。
しかし、私にはわかっていました。
実は情報はまだ足りないのです。
不足なのですね。
癌という病気の情報はたくさんあります。
ネットで探しても、本から探してもたくさん見つけることができます。
それこそ星の数ほどみつかります。
そんないくらでもある情報、探せる情報であれば、わざわざこのサイトで掲載する必要はないだろう。そう考える管理人です。
検索の慣れ、不慣れにもよるかもしれませんがインターネットができて
Yahoo!やGoogleなどの検索サイトでキーワードを入力して検索できるかたであれば、所要時間に差はあってもいずれは必要とする情報にたどり着けることでしょう。
そのような考えのもとに、当サイトでは癌という病気の種類や詳細については掲載しないことにしています。
また参考になる本についても、そのページへのリンクくらいしか掲載していません。
管理人の興味と試験目的で色々形を変えて掲載したりしていますが・・・その辺はご愛敬ということでお許しを・
簡単に言えばここの管理人は“天の邪鬼”なのです。
人がすでにやっていることであればここはやらなくても良いだろう。そう考える人間です。
通常、考えないこと、考えられないことをやります。
タブーとするようなことも書きます。
いままで誰もやらなかったこともやります。
そういう人間が運営しているサイトです。
たとえあまりに醜いこと、あまりに深い悩みで人に言えないようなことでも、その解決に役立つのであれば書きます。
そういう人間です。そういうサイトです。
『型破り』・・・ではないのです。
型を知らない人間が書いているのです。
人間、1度きりの人生、その1度きりの人生で妻が癌になりほんの1年あまりでこんなに早く別れることになろうとは思っていない。そんな経験めったにあるもんじゃないです。
一番下の娘が小学校3年生の時の出来事です。
めったにあるもんじゃないです。
その時には私にとって、家族にとって最悪の出来事です。
だから、型なんて知りません。
型なんて知りませんから、やってみたいこと書きたいことを書いているのです。
だから、他の同じジャンルのサイトに比べて良い情報、キレイな情報は少ないと思います。
整理下手だから変な所に変な記事が書いてあったりします。
そのことを納得の上でこのサイトをご利用ください。
単純に癌で妻を亡くした夫が、当時感謝したこと、恩を少しくらいは世間様にお返ししたいと考え運営しているサイトです。
特に医学の勉強を受けたわけでもなく、妻のために何かできないか?と独学で必死に、あちこちかじりまわして、たまたまネット生活が長いだけの人間が書いているサイトです。
型がないから何を書くかわかりません、何をし出すかわかりません。
だから。
『それは言いすぎだろう』『そこまで書いたら・・・』とお思いの方はどうぞ、他のサイトにお行きください。
もし万が一お気に入りに入れてくれているのならば削除してください。
そういうサイトです。
読みたくない方は読まなければ良いのです。そう考えて運営しています。
よろしいですね。どうぞよろしくお願いします。
そんな管理人が数か月ほど悩んでいました。
それは『ほんとうに自分が伝えたいことを書いているのだろうか?』
そんなことを考えていました。
次は24時ころですね。
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